【男の育休ブログ】泣いたら授乳してみることにした 10日目

授乳間隔を2時間にしたり、ミルクをあげる回数を減らしたりしたものの、吐き戻しは完全になくなりません。

ある程度は起こるものと理解していますが、じゃあどの位の吐き戻しの量だったり回数だったら問題ないのか。いろいろな例えはネットにありますが、どれもイマイチぴんと来ません。

そんなことを調べているうちに、授乳の時間などを決めずに赤ちゃんが泣いたら授乳しているという人を見つけました。

これまでは時間通りに授乳しなければ、ミルクをあげなければという変な縛りがありました。
普段であればもう少し柔軟な思考ができるはずですが、やはり育児中は睡眠不足やストレスの積み重ねで脳が鈍っているのかもしれません。

そのため、その人の意見を発見したときはものすごい感動しました。

早速妻と相談し、実践してみることに。
ですが、一度の授乳でおもちがどのくらい飲めているのか計れないこともあり、お腹が空いて夜中に頻繁に泣くようになってしまいました。

もうどうしたら良いかわからないですね。