【男の育休ブログ】ベビーモニターで生活が一変した話 82日目

もうまもなく生後3ヶ月を迎えるおもち。
最近夜も長い間寝るようになり、昼と夜のリズムも作っていきたいところです。

そんなこともあり、今までは寝る直前まで部屋を暗くしつつもリビングで寝かせていましたが、早いうちから寝室のベビーベッドに寝かせたいなーと思いましたので、ついにベビーモニターを購入してしまいました。

ベビーモニターはそもそもそこまで種類が多くはないので、電化製品ということもありブランド名からパナソニックのベビーモニターをチョイス。Amazonでも人気1位でした。

パナソニック ベビーモニター KX-HC705

モニターは親機のほうで上下左右に動かすことができます。暗いところでは勝手にナイトモードになり、夜でも鮮明に赤ちゃんの様子を確認することができます。

赤ちゃんが泣いたり、動いたりすると音とライトでお知らせしてくれます。

細かい設定ができるので、非常に使いやすいです。

ベビーモニターすごい!

ベビーモニターを購入してからは、夕方6時ごろにお風呂に入れて、ミルクを飲ませて7時過ぎにはベビーベッドで寝かせるようにしました。

そうは言っても、すぐ途中で起きちゃうんだろうなーと思っていましたが、なんとそのまましっかり寝てくれました。
リビングでモニター越しにおもちの様子を常に確認できるので安心して自分たちの時間を過ごせるようになり、大幅なストレス軽減。

これまでちょっと寝たと思っても夕食を食べるタイミングで起きてしまったりして、落ち着いてご飯を食べることができなかったのでベビーモニターすごすぎ。

これで、おもちも昼と夜のリズムもできてくるかな。自分たちの時間も確保できて一石二鳥。

子育てにベビーモニターは必須ですね。